「演奏会場のホールでの衝撃の一言」|フランス留学で見た景色
22歳で作曲・音楽理論を専門としてフランスに渡り、気付いたらピアニストになっていましたが、フランスではびっくりするような出来事がいくつも起こりました。その中で特に印象的だったピアノに関わるエピソードを紹介します。今回は「演奏会場のホールでの衝撃の一言」編です。
22歳で作曲・音楽理論を専門としてフランスに渡り、気付いたらピアニストになっていましたが、フランスではびっくりするような出来事がいくつも起こりました。その中で特に印象的だったピアノに関わるエピソードを紹介します。今回は「演奏会場のホールでの衝撃の一言」編です。
ピアノを練習したら誰もがあこがれるグランドピアノ。とはいえそう簡単に弾けるものでもないな、と思っていませんか?実は、グランドピアノは簡単に弾くことができます。なんなら普段の練習に取り入れると良いかもしれません。グランドピアノで練習する方法をお伝えします!
ベートーヴェンは生涯に(幼少期の作品・未完の作品を除けば)32曲の「ピアノソナタ」という作品を書いていますが、その中でも特に有名な3つのピアノソナタが「悲愴」「月光」「熱情」で「三大ピアノソナタ」と呼ばれています。特に「月光」はベートーヴェ...
先にある程度弾いていたなど少し経験のある方は、どちらのコースからスタートすればよいのか迷っている方も多いと思います。 この記事では、フォニムの初級バイオリン・中級バイオリンの講座の違いを解説します!
Phonimは、国内最大級のオンライン音楽レッスンサービスです。 インタビューシリーズとして、Phonimの講座に出演する世界的なアーティストの皆さんから、出演の感想や音楽活動についてお話を伺います。 今回はドラムの講座に出演するレミオロメン 神宮司治氏。 「粉雪」「3月9日」など、歴史に残る大ヒットの数々は、どのような経緯で生まれたのでしょうか。
音楽が大好きで、演奏に自信がついてきたら、もうちょっと専門的に音楽を勉強してみたい!と思う方も多いでしょう。専門的に音楽を勉強するところといえば、音楽大学、いわゆる音大ですが、実際どのようなところなのでしょうか。
もしあなたが電子ピアノを持っていて(もちろんフルコンサート・グランドピアノでもOKですよ!)、でもなかなか弾けないとお悩みでしたら、少しだけピアノ・テクニックを伝授しましょう。全くピアノ経験がなくても、オーケストラさながらのサウンドを作り出すことができます!
ピアノ初学者向けの教本といえば、バイエル、ハノン、ツェルニーなどが有名です。最近ではさまざまな教則本がでていますが、やはり圧倒的にバイエルやハノンのほうが有名です。これらの教則本はどのレベルから使えるのでしょうか?独学でも使えるのでしょうか...
よく聞く特殊能力「絶対音感」とは何なのか、いつどうやって身に付き、どんな良いこと悪いことがあるのか、詳しく見ていきましょう。
ソルフェージュという言葉をご存知でしょうか。 音楽の基礎能力を鍛える訓練のことで、主に読譜(楽譜を読むこと)を中心に練習します。子供のためのソルフェージュ教室もたくさんありますし、音楽大学でもソルフェージュの授業はほとんどの場合必...
2014年の二期会公演『ドン・カルロ』でいきなり主役に抜擢されて以来躍進を続ける、イタリアで学んだスター歌手。生活のすべてをひたむきに音楽に傾ける山本氏の情熱から生まれる、素晴らしいお話を伺ってきました。
今回はバイオリンの講座に出演する上敷領藍子氏へのインタビュー。 オランダ・マーストリヒト音楽院で学んだ彼女。出身の大阪を中心とした様々な演奏活動のかたわら、自らの動画発信によって、一見近寄りがたい印象もあるバイオリンの世界が、より身近になるような活動も積極的に行われています。 幅広い海外経験を経て、いま感じていることを、たくさん伺ってきました。